次回公式ですが大井競馬場で開催されることはご存知だと思いますが

この競馬場ちょっと厄介でした

普通のダートの良馬場かと思いきや要求される能力が全然違いそうです

左が大井競馬場 右が阪神競馬場 ダートの2千です

3Fと4Fのタイムを見たらわかると思いますが

多いの方がラスト3Fで5秒 4Fにいたっては7秒近く遅いです

走破タイムが3秒の差なので道中がかなり速いことになります

道中が早いということはスタミナを使ってるのかなと思いレースを見てみてもゴール板前でも鞭を一切使ってなかったです

1着馬のステがAD 2着BA 3着BA 4着ACでした

通常のダート戦では

スタミナ馬が4角で先頭にたってそのまま押し切る形が多いのですが

スピード馬が優勢でした

正確にはスピードが優勢というより4角で先頭に立っていた馬がそのままゴールに飛び込んでいる感じでした

4角で先頭に立てれば勝てるかもしれないです

先頭に立つにはテンで先頭に立つ能力や才能

4角で前にいける才能が重要になりそうです

非凡も中々強力なようなので決勝は難しいかもしれませんが

産駒の選定次第では準決勝とかにはいけるかもしれません

本番までに研究して一番いいのでチャレンジしたいと思います