今作では距離適性がキーの一つなのではないかと思っています

スピードの最大値に関しては下限が重要

スタミナの最大値に関しては上限が重要

現状だと最適の種牡馬はブラッシンググルームだと思っています

1000~3600 体質以外Aでダ◎で普通型なので3歳登録もしやすい 

母父も因子で本人も因子持ち 

なぜ下限と上限が重要なのかは

ゲノムを見ていて

下限の違いや

上限の違いで結果が変わるように感じるからです

結果がABCDEでの判定で感じるので

実際は5-10単位で影響がありそうだなと思っています

トウショウボーイが流行っているのも

下限が1200だからじゃないかと

トウショウボーイはスタミナが乗りにくいのですが

それも上限が3000だからではないかと

スピードが3耐え位だと結構出るようなのですが

4耐えはあまり出ないのも下限の影響かと

ブラッシンググルームからスピード4耐えを連発させていて

その場合3耐えが出ないツイートを見て

この考えに自信が出ました

ブラッシンググルームでスタミナ128を出せれば

かなり自信が出るのですが残念ながら持っていない・・・

手に入れたら色々試してみたい種牡馬だと思っています

スピード下限の影響よりスタミナは更に大きいのではないかとも思っています

TSLに影響を与えるのか

直接補正するのか

上限に影響するのか

楽しみは尽きないです